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かーりんアルバム

                                                            サムネイル

かーりんさんが育った環境    あなたの心の鏡には?

                              
                              実家は、広大な敷地の中の4階建て


木と水に囲まれた実家の庭で、兄弟と (中央が、かーりんさん)

                              
                              かーりんさん(左から2人目)が10歳の頃の一家


弟さんと一緒に、ペットの山羊と遊ぶ

                              
                              子ども同士、よく合奏した(左から2人目がかーりんさん)


実家に残っている、100年前の手書きの楽譜

                              
                              「絵も文学も好きで、子どもの頃から日記をつけていた」と語る


出会いを語るかーりんさんと、やさしく見守るご主人

                              
                              『おしどり夫婦』ぶりは日常生活でも


ご主人が設計に参加したシドニーのオペラハウス

                              
                              ロンドン時代の思い出を語るかーりんさん

ロンドンで日本語を勉強した時のノート

                              
                              書斎には難しい日本語の本が


ロンドンでの最後のクリスマス(1967年)

                              
                              日本に来たばかりの頃、幼稚園の前で(1968年)


末っ子の陽三君が赤ちゃんの頃の母子(1975年)

                              
                              一家揃って記念撮影(2000年のクリスマス)


自宅の壁には、かーりんさんとヨハナさんの出産後の写真が

                              
                              浴室のドアには、陽三さんの描いた絵が


娘達にプレゼントしようと、まとめている料理のレシピ

                              
                              「どんな悲しみも、一輪の花が癒してくれる」というのが、母の教え


ディナーセットとリネン類は、ドイツでは大事な嫁入り道具

                              
                              ドイツから持参したすり鉢は、出番がないので花器に転用


ひいおばあさんの編んだソックスは、細かいレース模様

                              
                              母が情報源とした本は、今、かーりんさんの仕事の参考書


博士論文を執筆したワープロに向かう

                              
                              お茶の水女子大から授与された、博士号の学位記


国立音大での、お別れ授業(65歳) 

                              
                              福井の仁愛女子短大では、今でも授業として教えている


植木鉢から植えた木も、こんなに大きく育った

                              
                              これからの抱負を語るかーりんさん


コンサートに向けて、バリトンの小川氏と伴奏合わせ

                              
                              ワークショップで、感情を込めて曲の解説をする(2001年)


                      歌詞を勉強した後で、参加者が歌うワークショップ